■要チェック♪何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたい

何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたいと考える気持ちはよくわかります。
誰でもスリムな体型を維持することが出来れば多くのファッションを楽しむことも出来ますが、無理なダイエットはしないようにしてください。

 

標準体重から大きく外れている体重にならないよう気を付けて安全に適度なダイエットを実施することが大切です。
どんなに体重を減らすことが出来たとしましても不健康になってしまっては何の意味も無いのです。
間違ったダイエット方法を繰り返してしまいますと、健康に害を与えてしまう恐れがあります。
年代や身長によって医学的に考えられた健康的に過ごせる標準体重を把握してダイエットを行うようにしましょう。 「とにかく美しくなりたいから人気の美容対策を実践しよう!」と考えている人がいますがそれでは駄目なのです。
どんなに人気の美容対策方法だったとしましても、貴方の体質には合わないことも考えられるのです。



■要チェック♪何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたいブログ:12 8 2017

「減量でガマンは禁物!」
この言葉は、今や減量の常識とも言えるくらいに
広く言われていることですし、私自身もそう思います。

この理由として、
「ガマンしてストレスを抱えてしまうと、
 長期的に減量を続けることができない」
「ストレスが増えると、代謝が悪くなり痩せにくい身体になったり、
 過食と言う反動に出ることもある」
などが挙げられ、
「ガマン=ストレス」という図式が根底にあるわけです。

でも
本当に「ガマン=ストレス」なのでしょうか?
これは「思い込み」だと思うんですが…

「ストレスにならないガマンなんてありえない」
みなさん、そう思われると思います。

そりゃ、疲れた身体や心に鞭打つような減量では
長続きしないし効果も限定的です。

そうではなく、ガマンを楽しめば良いと思うんです。
そのためには、ガマンをゲーム化してしまうのです。

例えば…
「夕方食後のおやつをガマンした」
ということをゲームにしてみると…

「おやつを食べなかった」カレンダーを作り、
食べなかった日には花マルを付けましょう!

または、いつも使っている手帳やカレンダーの片隅に
こっそりガマンできた日にはマークをしておくのです。

もっとレベルを落としてもいいです。
板チョコを2個食べている人は1個に減らせたらマルで、
1個も食べない日には大きく花マルを書くとか…

こんな風に、
減量のちょっとした成功を記録するのです。
ゲームですから、できない日があっても全然OK!

ポジティブなガマンをして、
ノーストレスに減量を進めてみてはどうでしょう?

嗚呼,いい気分